Jun 21, 2011

不妊の病院に通うまでの勇気がない

私の周りの友人は結婚したらすぐ子供がいて、可愛い赤ちゃんがいますが、私は通りになかなか赤ちゃんが来て与えることはありません。結婚2年、不妊の病院に通うのも方法の一つかなと思い始めた頃のことでした。友人から"私は不妊治療の病院に通って、この子を抱いただよ"と教えてくれました。当時の私も病院に通ってかわいい赤ちゃんを授かりと思ったものでした。
男性不妊検査の中で性感染症(STD)の中で、男性不妊の原因となることが重要なのは、淋病とクラミジア感染症です。これに感染すると男性は尿道炎を起こして、ほっておくと、精巣上体炎まで進行します。精巣上体炎を起こしてしまうと、治っても高精度では塞がり、結果、無精子症になってしまうのは、血があるため、非常に恐ろしい病気です。男性不妊の検査が重要です。
 捺染(なっせん)会社の関東化染工業所(横浜市港南区)では、秋祭り用の法被の染め付けが追い込みを迎えている。2人の職人が白の生地を色鮮やかに染め上げ、丁寧に天井につり上げて乾燥していった。

 同社の主要製品は昭和30年代まで、輸出用のスカーフ。15年ほど前からは祭り用の法被を手掛けている。

 東日本大震災の影響もあって、ことしは東京近郊などで祭りの自粛が相次ぎ、春先から作る夏祭り用の法被の依頼は少なめ。今回は、秋祭り用に愛媛県内の町内会から、100枚近くの注文があった。

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 シネマコンプレックスのT・ジョイ京都(京都市南区)が27日から1週間、京都の大学生や社会人の映画サークルによる自主製作映画の上映会を開く。大規模なシネコンが興行として自主製作映画を取り上げるのは珍しいといい、「シネコンに若い創作者と観客が集い、新たな映像表現を発信する場に育てたい」と期待している。
 T・ジョイ京都にはイベント用の多目的シアターがあり、外部にも有料で貸し出している。昨春のオープン以来、学生サークルなどが自作の上映、発表の会場として利用するケースが多く、観客動員も好調だったという。
 今回の上映会には、T・ジョイの呼びかけに応じて月世界旅行社(京都造形芸術大)、EED production(立命館大OB)、GREENS(立命館大)、雪だるまプロ(京都大ほか)、京都産業大映画研究部の計5団体が参加する。15〜30分程度の短編を中心に、学生の日常をベースにした作品から恋愛もの、サスペンス、1時間強に及ぶ復讐(ふくしゅう)劇まで幅広いジャンルの14作品をそろえた。9月2日まで毎日3回、各回1団体の作品2〜5本を上映する。
 月世界旅行社の代表で京都造形芸術大4年の片岡大樹さんは「作品をシネコンの大スクリーンにかける機会があることは、作り手としても刺激になる」と話す。企画したT・ジョイ京都の足立拓也サブ・マネジャーは「先鋭的な表現など、作り手の思いが前面に出ているのが自主映画の面白さ。新たな表現を発信する場として定着させたい」と話している。
 各回1ドリンク付きで500円。午後1時、4時、7時から上映(27日のみ午後8時から別イベント)。T・ジョイ京都TEL075(692)2260。

 東心斎橋のトルコ料理カフェ「SAZ CAFE(サズカフェ)」(大阪市中央区東心斎橋1、TEL 06-4963-2451)で現在、フォトグラファー、波部容子さんが撮影したドイツ・ハンブルクの写真などを展示する「光、音楽、残像」が行われている。(なんば経済新聞)

【画像】 波部さんが撮影した写真のポストカードも販売する

 大阪・兵庫を中心に結婚式やダンスなどの写真を撮影する波部さんは、昨年、日本にワーキングホリデーで来ていたトルコ系ドイツ人のロハット・アバチさんと知り合った。アバチさんはハンブルクを拠点にDJなどのアーティスト活動をする傍ら、若手アーティストのコーディネーターを務めるなどしており、波部さんと意気投合、ハンブルクの若者カルチャーを紹介することになった。

 同展では、今年春にハンブルクを訪れた波部さんが撮影した、ナイトクラブの様子を撮影した写真15点余りを展示するほか、アバチさんがコーディネートする若手ドイツ人アーティスト6人のドローイング作品の写真6点を展示する。

 波部さんは「港町のハンブルクは横浜や神戸に似ている。テクノミュージックやストリートアートなどアンダーグラウンド、サブカル的な若者文化があり魅力がある。音楽が好きな人や外国に興味がある人に見に来てほしい」と話す。

 営業時間は12時〜22時(最終日は20時までの展示)。月曜定休。8月30日まで。


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SAZ CAFE(ブログ)


 夏の全国高校軟式野球大会が25日、兵庫県の明石トーカロ球場と高砂市野球場で開幕した。2年連続3回目出場の津久見(北部九州)をはじめ、地方大会を勝ち抜いた16チームが堂々と入場行進した。
 ◇きょう初戦
 津久見は大会第2日の26日午前10時から、高砂市野球場で東北学院(南東北・宮城)と対戦する。小野貴勝主将(3年)は「声を出し合って積極的に攻めるプレーをしたい」と引き締まった表情で初戦を見据えた。【宮武祐希】

8月26日朝刊

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