Sep 07, 2009

ヘビースモーカーなので、がん保険を考えています

あなたはがん保険に入っているのでしょうか?我が家はというか、夫が主ですが、がん保険を考えています。結局、うちの夫はヘビースモーカーなんですよ。また、確かにがんになりそうな予感がします。倒れない先の杖として、がん保険、大事ですよね必要ですね。でも、様々な多くて迷っているところです。どこに相談しますか。
11年前、当時の彼の仕事の関係で業種は違うが斡旋をしており、がん保険ただ聞いてもらう言って返戻金もその負担が重くていないから持ち上げた。当時、何も深く考えていなかったが、がん保険は、10年満期の更新情報が来た。これにより、更新プログラムは月500円程度の負担増になること。やめてがんになるようで、どのような保険は、他のがいいのかもしれないし、最終的に更新しました。次はきちんと考えたい。
 ■個性豊かな72チーム

 京都市下京区のJR京都駅ビルで19日、171段の大階段を全速力で駆け上がるイベント「大階段駆け上がり大会」が計72チームが参加して開かれた。参加者らは個性豊かなユニホーム姿でレースに臨み、詰めかけた人たちの声援を受けながら、力いっぱい吹き抜けの大階段を駆け上がった。

 このイベントは京都駅ビルを盛り上げようと、JR西日本労組とKBS京都が企画。ビル完成翌年の平成10年から開かれ、今年で14回目。

 1チーム4人の構成で、迷彩服を着た自衛隊員チーム、阪神タイガースのユニホーム姿や坂本龍馬が着ていたという法被姿など個性豊かな参加者が登場。

 選手宣誓後、レースがスタートし、「負けるな」「頑張れ」などの声援が飛び交う中、参加者らは約35メートル上にある171段目のゴールを目指して全速力で駆け上がった。ゴール地点では、車掌の制服を着たバスの運転手らが敬礼を行うパフォーマンスをみせ、観客を大いに沸かせた。

 また、5月の「大阪ステーションシティ」のオープンや九州新幹線全線開業をPRするレースも行われた。

 今回が3回目の参加という山田めぐみさん(21)は「めっちゃしんどくて、もう足が上がりませんが、すがすがしい気持ちです」と笑顔で話した。

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 18日午後5時半ごろ、浜松市北区都田町の市道で、近くに住む高校2年生、内山友希さん(17)の自転車が同市中区富塚町の女性事務員(43)の乗用車と正面衝突した。内山さんが頭を強く打って意識不明の重体。女性にけがはなかった。細江署で事故原因を調べている。

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 海水浴シーズンには多くの観光客でにぎわう敦賀湾の景勝地「水島」(敦賀市)の砂浜侵食問題について、水島侵食対策検討委員会(県、市、地元住民、有識者らで構成)は、突堤の新設やかさ上げ、養浜による対策方針を決めた。海水浴シーズン後の今年9月以降に施工をスタートさせ、平成23〜25年度の3カ年計画で段階的に整備を進める予定。

 水島は海流によって細かい砂が流されやすく、県や市が昭和50年代から自然石を海に沈めたり、砂を補充したりして対応してきた。平成21年12月、対策委員会が結成され、原因調査と対策工法が話し合われてきた。

 対策工事では砂の移動を防ぐため、現在設置されている突堤に自然石を積み足し、40〜120センチかさ上げする。また、消波堤の役割を果たす磯場を新設。流されにくい大きさの粗砂(直径約2ミリ)で、浸食の激しい部分の養浜も行う。

 8月に地元説明会を開くほか、検討委員会で詳細設計などを検討する予定。

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 ■市民団体、街頭アンケート

 近畿で唯一、県だけが不参加の関西広域連合について、道州制実現を目指す市民団体「関西州ねっとわーくの会」(高松義直代表)は19日、県民に広域連合への参加の是非を問う街頭アンケートを近鉄奈良駅前で実施した。結果は、荒井正吾知事の考えとは裏腹に、回答者の約9割が「参加すべき」と答えた。

 アンケートは、県民を対象に「参加すべき」「不参加でいい」「わからない」と書かれたボードのいずれかにシールを貼る3択方式で行われ、約1時間で計115票が集まった。

 結果は「参加すべき」が102票、「不参加でいい」6票、「わからない」7票となり、参加すべきとした奈良市の主婦(76)は「参加して初めて状況がわかるし、奈良県としての意見も言えるのではないか」と話していた。

 高松代表は「県民の大半が参加すべきという思いでいることを実感した。アンケートの結果を県議会でも反映してほしい」と話し、結果を近畿2府4県の知事にも送る予定という。

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