May 30, 2011
ホテル予約は、インターネット上では、お得に
最近では、ホテルの予約をインターネットで行うことができるところが多い。簡単にでき、24時間いつでもある。予約する前に、空室検索できるので便利である。また、インターネット限定で安くなることも多い。直接ホテルのホームページを見たり、また、安価なサイトなどを通じれば、もっと安くなる可能性が。また、特典が付いてプレゼントやサービスが増える可能性があるので、とにかくホテルの予約をするならば、複数のサイトをチェックしてみるのもいい。名古屋のホテルは繁華街にたくさん建っている。そのおかげで名古屋のホテルは価格競争のためか、安くそしてお部屋も、価格以上に納得のホテルが多い。中にも料金だけの朝食が付いてくるホテルもある。また、繁華街に位置しているので、コンビニもあちこちに位置して便利である。このように便利で手ごろな名古屋のホテル名古屋訪問時に利用したいものだ。
イー・モバイルは、音声通話向けの新オプションサービス「無料通話パック」および「EM定額オプション」を2月18日より提供する。
無料通話パックは、スマートプラン、スマートプランライト、ケータイ定額プラン、ケータイプランが対象で、月額料金700円で2100円分の無料通話が利用できる。無料通話パックに加入すると契約中の料金プランの通話料金は適用されず、イー・モバイル携帯電話、他社携帯電話とPHS、固定電話あてが18.9円/30秒、テレビ電話が37.8円/30秒となる。
スマートプラン、スマートプランライト、ケータイプランでは月19分以上、ケータイ定額プランではイー・モバイル携帯電話以外への通話が月17分以上の場合に割安に利用できる。
なお、国際ローミング通話・通信料、国際電話通話料、番号案内サービス「104」の通話・案内料、テレドーム(0180から始まる番号)、パケット通信料は無料通話の対象外となる。また、定額パック24、通話割引オプション、通話定額キャンペーンとの併用はできない。
EM定額オプションは、スマートプラン、スマートプランライト、ケータイプランを対象で、月額500円でイー・モバイル携帯電話への通話とSMS送信料が24時間無料で利用できる。留守番電話センターへの通話は無料通話の対象外となるほか、定額パック24、通話定額キャンペーンとの併用はできない。【富永ジュン,ITmedia】
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NECは2月15日、OSにAndroid 2.2を採用したキーボード搭載小型デバイス「LifeTouch NOTE」を発表。2011年3月10日より順次発売する。【岩城俊介,ITmedia】
【拡大画像や他の紹介画像】 【LifeTouch NOTEの外観を動画で紹介】
LifeTouch NOTEの狙いは「PC以下、スマートフォン以上」。モバイル環境でもインターネット通信を利用できる周辺の環境、そして機器が進化し、普及傾向にある中、ユーザーの利用シーンも多種多様化している。NECは多彩なアプリケーションサービスや先進クラウド基板、クラウド対応端末を組み合わせることで、エンタープライズ・キャリア・ソーシャル・パーソナルと幅広い領域のあらゆるニーズに対応する、クラウドコンピューティングを軸にしたC&Cクラウド戦略を全社目標に掲げており、LifeTouchシリーズの第2弾として投入する本機は、PCとスマートフォン・携帯電話の中間ニーズを担う個人向け製品に仕上げた。
特にPCと同様の使い勝手を目指した「日本語入力環境」には力を入れた。重量699グラムの小型軽量ノートPCスタイルのボディに、タッチタイプが可能な日本語キーボード、Ctrl+cといったPCと同じショートカット操作が利用できる独自エディターアプリケーション「ライフノート」、そしてより快適な日本語入力環境を実現する「ATOK for LifTouch NOTE」をプリインストールする。通信機能も標準モデルに据えるWi-Fiモデルの無線LAN通信(ポータブル無線LANルータを活用するシーンも含む)のほか、FOMAカード(NTTドコモのSIMカード)を差して使える3G内蔵モデルも用意し、高速モバイル通信、高い表現力、大画面、モビリティ性、省電力、常時起動といった“これまでありそうでなかった”とする特徴を訴求する。今後1年で10万台の出荷を目指す。
「LifeTouchシリーズの第1弾はNECビッグローブが販売する“Smartia”に採用されたタブレット型に続く、第2弾となる今回のLifeTouch NOTEは、“携帯する・参照する・創造する”までできるPCとスマートフォンそれぞれの特徴を兼ねた利用シーンを想定している。もちろん、PCやスマートフォンのメリットはそれぞれに数多くあり、それを否定したりその市場を食うような考えではない。例えば外出先で、PCは出しにくいがスマートフォンでは長文入力はしにくい。そんなシーンもあると思う。PC、携帯電話・スマートフォン、そしてLifeTouch NOTE、これら3種類をシーンに応じて使い分けてもらいたいと思っている」(NEC パーソナルソリューション事業開発本部の渡邉敏博エグゼクティブエキスパート)
なお、2011 International CESで今回のLifeTouch NOTEと合わせて公開された2画面Androidデバイス「LifeTouch W」の製品化を含め、同社は今後も変化するユーザーニーズに応じ、例えば電子書籍、ホームサービス、ライフケア、電子ショップ、エンターテインメントなど、それらに適した機器・サービス展開を行っていく。
「用途を考え、それに最適な機器を作る。当たり前のことだが、ユーザーニーズの変化を捉え、それぞれの利用シーンに適した端末を用意するのが重要で、これによりユーザーに対しても今までより便利だと感じてもらう、あるいはまったく新しい価値を提供できると考えている。今回のLifeTouch NOTE、参考展示したLifeTouch Wに続く機器やサービスの開発は2011年度はもちろん、2012年度以降も続けていく」(NEC 支配人兼パーソナルソリューション事業開発本部の西大和男本部長)
なお、かつて同社が販売していた「モバイルギア」の名称を用いるかという議論も深く行われたという。「ファンも多い“モバイルギア”の名称を使うか、確かに議題には上がり、深く悩んだ(笑)。ただ、NECとしては端末を出すだけではなくクラウドサービスをベースにした新たな利用シーンも提供する、という思いが常にある。このLifeTouchが“新しい何かを実現する、さまざまな人に使いやすい”とする新世代のメッセージとしてとらえてもらいたく、最終的にはこの名称を採用した」(西大本部長)
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