Jun 23, 2010
ゴールドカードの審査基準
ゴールドカードを持つにはそれなりの年収と審査の基準が必要だと思うのだが、クレジット会社から、むやみにゴールドカード入会のご案内が届くのがわからない。確かにカードの使用率が多いとは思いますが、ゴールドカードを使うほどの高額商品を購入することはまずありことはできませんし、今使用中のカードの限度額を超えることも考えられない。カードローン。すぐに現金がなくても、ましてや金額がなくても、こと肉、魔法のカードである。しかし、判断力なしで使用していれば、当然、買っているものは値段があるからすべては支払いですねば内部である。そのため、調子に乗ってか、浮かれ気分で買い物をすると、その後にカードローンのために、非常にヌンエイトオてしまうのである。
天然キャラで人気のテレビ朝日・前田有紀アナウンサーが3日、赤坂のエクサインターナショナルで行われたテレビ番組「スーパーヒーローMAXナビ」の収録に応援団として参加。真っ赤なハッピに身を包み、MCの芳賀優里亜とにわみきほがとともに番組をアピールした。
同番組は東映チャンネル、ファミリー劇場、テレ朝チャンネルの3チャンネルが、8月に放送する仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズなど合計36作品を放映する夏休み恒例企画「スーパーヒーローMAX2011」の見どころを紹介するナビ番組。
子どものころ「恐竜戦隊ジュウレンジャー」が好きだったという前田は同番組出演に大喜び。しかし、収録は変身ポーズがスムーズにはいかなかったといい「にわさんに教えてもらったのにがうまくいかなくて、何度も撮り直しました。今もうまくいかなかったなーって思って」とポツリ。だが、芳賀とにわに励まされるとすぐに持ち前の笑顔を取り戻し「親戚の子どもが「仮面ライダーW」にはまっていた時期があったのでまた観たくなりました」とほほ笑ましいエピソードを披露して会場を沸かせた。
また、もしヒーロー物に出演するとしたらどんな役をやりたいかと聞かれると、前田は「えー、どうしよう」とほほに両手を当て赤面。少し考えた末に「子どものころ戦隊物でピンクスーツに憧れていたので、ピンクになって出たいな」と子どものころの憧れを照れ笑いを浮かべならがら打ち明けた。
一方、ヒーロー物に出演済の芳賀とにわも視聴者に向けて番組の魅力をアピール。芳賀は「すごく贅沢なラインナップです。歴史もあるし、親子そろって楽しめると思います」と元気に語り、にわも「スーパーヒーローものをもっと好きになると思います」と声を弾ませていた。(取材・文:中村好伸)
テレビ番組「スーパーヒーローMAXナビ」は8月1日テレ朝チャンネル、東映チャンネル、8月7日ファミリー劇場にて放送予定
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日本テレビ系「24時間テレビ34『愛は地球を救う』」(8月20日、後6・30)の制作発表が3日、都内で行われ、メーンパーソナリティーの関ジャニエイト、チャリティーマラソンランナーの徳光和夫らが出席。70歳の史上最年長で24時間マラソンに挑む徳光は「堀北(真希)さん、迎えてください!」と堀北にゴールでの“抱擁”をおねだり。また、この仕事を最後に8月末で日本テレビを退社する総合司会の西尾由佳理アナウンサーは「視聴者との間に立つ者としてしっかりと仕事を務めたい」と決意を語った。
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【ソウル聯合ニュース】カン・ヒョンチョル監督の映画「SUNNY」(原題)が観客動員数600万人を突破した。
サニー(SUNNY)の紹介と写真
映画振興委員会の映画館入場券統合電算網の集計によると、5月4日の公開から60日間で605万人の観客を集めた。米ハリウッドのアニメーション映画「カンフー・パンダ2」(491万人)を上回り、韓国ではことし最高の興行成績を収めることになりそうだ。
同作品は、1980年代に女子高生だった女性らが25年後、「おばさん」になった友達を探す物語。「SUNNY」は当時の女子高生7人が結成した組織の名称で、レトロな雰囲気と近代的な感受性を絶妙に結合した戦略が成功の背景として挙げられている。
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【ソウル聯合ニュース】俳優のチャ・インピョがMBCの時代劇ドラマ「階伯」に出演する。百済の将軍、階伯の父親で王室の護衛武士、ムジンを演じる。
チャ・インピョのプロフィールと写真
ムジンが登場するのは第1話から第6話までだが、役作りのため3月から個人トレーナーをつけて体を鍛えてきた。このほどインタビューに応じたチャ・インピョは「2か月間、一日中運動だけしながら徹底的な食事管理を続けたので生活は非常に単純でしたが、体が鍛えられてからは心も落ち着き、やる気もわいてきました」と振り返った。
筋肉質の体を作ること自体がトレーニングの目的だったのではないという。ムジンが滝で修行する場面があったり、武士として刀さばきも見せなければならないなど、台本を読んだとき「体を鍛えなければ」という思いがよぎったそうだ。誰が見ても武士のように見えるよう、剣術、乗馬の練習と体作りに集中した。「6話までの出演ですが、出だしが良くなければ作品にも迷惑が掛かかると思ったのでベストを尽くして準備しようと努力しています」。
そうした努力の過程で、初心の重要性にも気付いた。体を鍛えながら、デビュー後の演技を始めて間もないころの気持ちに戻ることができたのはうれしいことでもあった。やる気がわいてきてからは、まるでガソリンが満タンの車のようにエネルギーが満たされ、剣術の練習も1回でも多くやろうという姿勢で臨むようになった。
「熱心に努力しなければ何も見せるものがないということをあらためて感じたので、初心に戻ろうと決心したんです」(笑)。
ドラマ「階伯」は、「ミス・リプリー」の次の作品として、今月末から放送される予定だ。
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