Feb 17, 2010
名古屋といえば、
名古屋の象徴ならば、名古屋駅から徒歩数分のマリオットアソシアホテルが有名で、一度泊まってみたいホテルの一つです。その名古屋といえばこの冬はイルミネーションの電飾で覆われて非常に幻想的な風景です。これからクリスマスに向けての照明に注目したいと思います。先日、親が都内で宿泊施設を探していたので、代理で訪れるようになった。旅行会社のパンフレットや旅行雑誌に掲載されているホテルを見ていた様子だったが、やはりホテルのご予約はインターネットが便利です。 24時間いつでも見て、予約もできる。早く予約をしてくれて、確認メールが来る。また、宿泊後のお礼メールも来て泊まって良かったと思われる。このため、ホテルのご予約はインターネットで予約しよう。
ユビキタスは28日、同社の組込みデータベース「DeviceSQL」がパナソニックのコンパクトデジタルカメラ「LUMIX DMC-TZ20」と「LUMIX DMC-FT3」に採用されたと発表した。
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DMC-TZ20は、前機種「LUMIX DMC-TZ10」に引き続きGPS機能を搭載。ただし、収録する地名情報は、DMC-TZ10に比べて約2倍の100万件に増えている。「データが倍増しても使い勝手を損なうことなく検索可能で、DeviceSQLが大きく貢献した」(ユビキタス)。同じくGPS機能を搭載するDMC-FT3も100万件の地名情報を有している。
両機とも漢字での地名表示に対応したほか、地名候補を選択または編集する機能も利用可能になった。
DeviceSQLは、組込み機器向けに特化した世界最小クラスというデータベースエンジンを持つ高速データベースソフト。すでに、携帯電話、IPセットトップボックス、デジタルカメラ、カーオーディオ、液晶プロジェクターなどに採用されているという。
DMC-TZ20は、1/2.33型有効1,410万画素MOSセンサー、広角24mm相当(35mm判換算)からの16倍ズーム、タッチパネル式の3型約46万ドット液晶モニター、AVCHD録画機能などを搭載する。発売は25日。実勢価格は4万2,800円前後。
DMC-FT3は、12m防水、耐衝撃2m、耐低温-10度のタフネス性能を持つモデル。高度、方位、気圧の表示にも対応する。1/2.33型有効1,210万画素ハイスピードCCD、28mm相当(同)からの4.6倍ズーム、2.7型23万ドットの液晶モニターなどを搭載する。発売は25日。実勢価格は4万6,800円前後。
【デジカメ Watch,武石修】
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NTTナレッジ・スクウェアは、eラーニングサイト「N-Academy」(エヌ・アカデミー)において、「戦場カメラマン 渡部陽一のスナップ写真講座」を28日に開講。記者発表会には講師の渡部陽一氏が登場した。
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渡部陽一氏が戦場カメラマンとして培った基本テクニックをスナップ写真撮影に応用するという講座。同社が2010年12月に実施したアンケート調査「社会人が直接学んでみたい著名人」のライフスタイル部門において、渡部氏が1位に選出されたことから講座開設に至った。
講座の内容は「第1回 コンパクトデジカメで撮ってみよう」、「第2回 デジタル一眼レフで撮ってみよう」、「第3回 プロのように撮ってみよう」、「第4回 撮った写真を活用しよう」の全4回。子どもの表情を引き出す撮影法、光をコントロールした撮影法、撮った写真の活用法などを、渡部氏が独特の語りで伝えるという。
講座の定員は先着500名。受講料は1,000円(第1回のみ無料、人数無制限)。先着500名は渡部氏本人による質問回答や作品添削も受けられるという。
発表会では、渡部氏がMr.マリック氏のeラーニング講座で覚えたというマジックを披露。電車やバスなどの移動時間にも学習できるN-Academyのメリットをアピールした。
戦場の子どもたちを被写体とする渡部氏は、これまでもカメラを向ける前に歌やカンフーの真似などを見せ、子どもたちの自然体の表情を撮影してきたという。今回披露したマジックは、その新たなコミュニケーション手段として利用するそうだ。
最後に渡部氏は「子どもから年配の方々までに向け、いつものペースで話し、きれいな写真が撮れるようベストを尽くした」と講座の内容に自信を見せた。同講座は、Facebook上でメイキング動画も公開している。
【デジカメ Watch,鈴木誠】
安川情報システム <2354> が東証2部市場で続落。25日発表の2011年3月期の連結業績予想の減額修正・無配転落を嫌気した売りが出ている。
連結営業損益は従来予想の5億円の赤字から6億6000万円赤字へと赤字幅が拡大した。配当も従来計画の1株3円から無配になる。(編集担当:山田一)
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国土交通省が28日発表した1月の建設大手50社の建設工事受注は前年同月比10・7%減の5980億円と2カ月ぶりに前年実績を下回った。公共事業の減少に加え、不動産やIT関連など民間非製造業も不振だったことが響いた。
1月としてはリーマン・ショックの影響で受注が激減した09年(5789億円)に次いで2番目に低い水準。
受注の内訳は民間が10・2%減の4069億円と2カ月ぶりに減少。うち製造業は27・8%増と持ち直す一方、不動産やITなどの投資減退で非製造業が15・3%減となった。
公共工事は12・5%減の1242億円と3カ月ぶりに減少。海外も15・5%減の283億円と2カ月ぶりにマイナスだった。
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