Jul 18, 2009
日本は、会社の設立を容易にダウンロード
決して詳しくはないのですが、私の友人に聞いた話が正しいものとすれば、日本で会社設立するのは非常に簡単なようです。特に、欧米諸国と比べると、日本で会社設立するのは簡単だと思う。それでも会社を設立しようとしている人は少ないようだがね。西洋人とは違って、国民性の問題かなと思います。中古ワンルームマンションや中古ファミリータイプマンションから不動産投資ローンを結んだことがあるが、今後の事業資金が伸び悩んでいる銀行は、中古ワンルームマンション投資などの市場に参入してきたようだ。事業資金の落ち込みがひょっとして、三度、不動産バブルを持つようになるかもしれないと個人的に考えている。
ウィルコムの端末ランキングは前回から順位の動きはなかった。首位は「HONEY BEE 3」が獲得している。
データ端末のランキングでは、ドコモのLTEサービス「Xi」に対応したUSB型データ端末「L-02C」が3位にまで上昇してきた。ポータブルWi-Fi製品が人気を集める中、さらなるランクアップがあるのか注目だ。
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ソフマップは、会員制ポイントカード「ソフマッププレミアムCLUBカード」にクレジット機能を搭載した「ソフマップ プレミアム CLUBカード クレジット版」の受付けを4月1日に開始した。
【画像入りの記事】
「ソフマップ プレミアム CLUBカード クレジット版」は、カード決済時の現金同率ポイント還元、特別優待金利での分割支払いなどがついている。また、他店での買い物でもポイントが付与される。
「プレミアムCLUBカード」の特典として、買取り・下取りなどのサービス利用時に本人確認書類の提示が不要となるID機能、指定商品の買い物や下取りサービス利用時の優待ポイントサービス、オリジナルのサポートメニュー、ネットショッピング「ソフマップ・ドットコム」でのポイント利用、2年間有効のソフマップポイント、ビックカメラのポイントに交換可能などがある。入会金は無料で、年に一度の買い物で年会費無料になる。
4月1日から5月1日まで、新規申込みで、ソフマップの各店で利用することができる1000円引きチケットがつくキャンペーンを実施している。
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NTTドコモは、NECカシオ製スマートフォン「MEDIAS N-04C」で複数の不具合があるとして、ソフトウェア更新サービスの提供を開始した。
今回明らかにされた事象は、microSDカード関連のものなど計6種類。microSDカード関連では、カード装着時に「SDカードが取り外されています」というメッセージが出ることがある。
このほか「モバイル版YouTubeで動画再生できない」「赤外線でアドレス帳(電話帳)を全件受信すると最後まで受信できない」「電話帳コピーツール利用時にエラーがでることがある」「タッチパネルに指を置いた状態で起動すると、タッチパネルが動作しなくなることがある」「充電アダプタを抜いても充電ランプが点灯したままになることがある」といった事象が報告されている。
更新所要時間は約25分。自動更新機能は非対応となっており、手動で処理する必要がある。更新中、他の機能は利用できない。なお、圏外にいるときや海外滞在時(国際ローミング中)、機内モード設定中は更新できない。
【ケータイ Watch,関口 聖】
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は、個人市場向けノートPCとしては最上位機種となる「ENVY 17-2000」を自社の直販サイトで4月下旬から発売する。直販価格は99,960円から。
ENVY 17-2000は、17.3型液晶を搭載した大型のノートPCで、新デザインの筐体はアルミ製でシャーシも金属製。外装は、素材感を生かしたメタルエッチングデザインとなっている。
最小構成時は、Core i5-2410M(2.30GHz)、AMD Radeon HD 6850 GPU、4GBメモリ、640GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、17.3型ワイドHD(1,600×900ドット)+ハードコートクリスタルビュー液晶など。
ハイエンド機種らしいBTOには選択肢が多い。CPUはCore i7-2630QM(2GHz)/2820QM(2.30GHz)、メモリは8GB、液晶は1,920×1,080ドットのフルHD液晶、ストレージに1.28TB RAID 0構成のHDDや、Intel製160GB SSD+640GB HDDのハイブリッド構成、スロットローディング式Blu-ray ROMドライブなどが用意される。
インターフェイスはUSB 3.0、Mini DisplayPort、HDMI、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11a/b/g/n、Bluetooth、5in1メディアスロットなど。外付けディスプレイ端子が多く、GPUのAMD Eyefinity機能を使用して、最大3台のディスプレイが外付けできる。表示解像度は1,920×1,080ドット×3で、横方向に5,760ドットの表示が可能となる。この場合は、PCの内蔵液晶には表示されない。PCの内蔵液晶+2台の外付けディスプレイという構成も可能。
OSはWindows 7 Home Premium(64bit)。アプリケーションはAdobe Photoshop Elements 9/Premire Elements 9が標準搭載され、Microsoft Office Personal 2010が選択可能となっている。
スピーカーはサブウーファが独立した2.1ch構成で、左右のBeats Audioスピーカーは本体前面に、サブウーファは底面に搭載される。
【PC Watch,伊達 浩二】
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